山陰中央新報社 文化事業局ブログ本紙『明窓』のこぼれ話 執筆の舞台裏教えます

本紙『明窓』のこぼれ話 執筆の舞台裏教えます

  • 日付:2019年08月20日 11:37
  • カテゴリー:出版
   25日 出雲・今井書店 参加者募集

 山陰中央新報の1面に毎日掲載されているコラムにちなんだミニトークイベント「『明窓』のこぼれ話」が25日午後2時から、出雲市高岡町の今井書店出雲店である。執筆している松村健次山陰中央新報社論説副委員長が話す。

 今井書店出雲店と全国新聞社出版協議会が主催し、地方色豊かな書籍を紹介している「全国地方新聞社ふるさとブックフェアin出雲」の開催を記念して、主管の山陰中央新報社が企画した。

 松村副委員長が「明窓」のテーマ選びや構成の工夫、執筆の苦労など、「明窓」ができるまでの舞台裏を語る。

 定員は20人。参加費216円(「明窓書き写しノート」代金として)。

 申し込みは23日までに、山陰中央新報社出版部、電話0852(32)3420(午前10時~午後5時)。

Trackback


→ この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)